2020年05月29日(金)

ピコトーニングで美肌を手に入れ維持しましょう(*'ω'*)


こんにちは!
今回は当院のピコトーニングについてお話ししていきます(*^^*)

ピコトーニングは、ピコレーザーという新しいタイプのレーザーを使用する顔全体のホワイトニングです(*'ω'*)
ピコ秒という短いパルス幅で低出力のレーザーを均一に照射することでメラニン色素を除去して、
シミ・そばかす・肝斑への効果が期待できる治療法です★
低出力でレーザーを照射するので、余計な刺激を与えずにメラニンの排出を促すことができます!
そのため肌にやさしく、よりスピーディ且つ安全な治療が期待できるのです♬
また、肝斑の他にも毛穴の開きやくすみにも効果的で、肌に張りを出しキメを整える効果が期待できます☆彡

またシミにはさまざまな種類があり、それぞれの原因や現れ方が異なります。代表的な種類を見てみましょう(*‘ω‘ *)
 
【老人性色素斑】
一般的に「シミ」と呼ばれるのが老人性色素斑です。主な原因は紫外線の浴びすぎによる老化現象と考えられており、
中年以降に増えることが多くあります。
淡褐色〜濃褐色で、ハッキリとシミの境目のわかる平らな色素斑ができるのが特徴です。
 
【そばかす】
そばかすは、直径数ミリ以下の小さな斑点が頬や鼻周りに多くできるのが特徴で、雀卵斑(じゃくらんはん)とも呼ばれています。
主な原因は遺伝と考えられており、3歳頃からでき始めて思春期頃に目立つようになります。
20代後半あたりから薄くなっていくことが多いですが、紫外線の影響で濃くなる場合もあるので、
生まれつきそばかすが多い方は、毎日しっかり紫外線対策を行うようにしましょう!
 
【肝斑】
肝斑は、もやもやとした薄茶色のシミが、頬骨あたりに左右対称にできるのが特徴です。
主な原因は女性ホルモンの乱れと考えられており、女性ホルモンが乱れがちな30〜40代の女性に多く見られます。
また摩擦やストレス、紫外線の影響によって濃くなることもあります。
 
【ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)】
ADMは、真皮内にメラノサイト(メラニンを作る細胞)が増える疾患で、多くは成人以降に頬や額の両側に現れます。
そばかすより少し大きい、グレーから青みがかった褐色の斑点が両頬に現れる特徴があります。

当院では照射前にドクターがしっかりお肌を見させていただき
適切な照射値を判断させていただきますのでご安心くださいませ(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

照射時にパチパチと弾かれるような痛みはありますが、従来のレーザーに比べてかなり痛みが少ないのが特徴です!
(※痛みの感じ方には個人差があります。)

 肌の状態によって異なりますが、繰り返し施術する場合は1〜2週間ごとに治療を行います。
効果には個人差がありますが、ピコレーザートーニングは1クール10回程度を目安に施術し、
その後は1ヶ月に1度のメンテナンス治療をすると効果を維持しやすいので
定期的に治療を受けていただくことをお勧めします(*'▽')☆

また施術後にはメイクが可能です。
これからの季節、UVケアはより一層しっかり行うようにしてください!!

当院ではお得なコースもご準備しておりますので是非ご検討くださいませ(*^^*)

ピコレーザーページのチェック→https://nbcginza.com/list/picolaser.html

N Beauty Clinic 銀座
 

2020/05/29 10:00 | 未分類 | コメント(0)

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