目下のたるみ取り切開法

目の下のたるみ取り切開法とは

目の下のたるみ取りは、まぶたの下の睫毛(まつげ)のすぐ下(1.0m以内)に沿って切開していき、まぶたの下の皮膚を取り除く手術です。
皮膚を取り除いた後に止血し、眼窩脂肪を摘出。眼輪筋を骨膜に固定し、表面を皮膚縫合します。
眼輪筋の固定の糸は吸収糸で皮膚縫合の糸は非吸収糸です。そのため、抜糸が必要です。
なお、

  • どの程度皮膚を取り除くか
  • 眼窩脂肪摘出や眼輪筋の処理はどの程度すべきか

などはその方の状態によって異なります。
手術時間は40〜60分程度です(内部処理をどの程度するかにもよります)。

当院が選ばれる5つの理由

①美しい自然な仕上がり
豊富な経験と繊細な美的感覚でより自然で滑らかな美しい仕上がりを実現します。

②傷跡の目立ちにくいデザイン
傷跡は眉毛の下に沿ってできます。そのため、傷跡は目立ちにくいです。ただし、傷跡には1ヶ月程度赤みがあるため注意が必要です。

③圧倒的な症例数
院長の米澤医師は品川美容外科の横浜院院長を歴任した実績があり、眉下リフトに関して圧倒的な症例数があります。

④痛みに配慮して施術
笑気麻酔、極細針、痛みを最小化するように手術も組み立てる等。快適な施術を心がけています。

⑤施術まで完全個室でご案内
待ち時間から施術に至る全ての過程を完全個室にてご案内致します。

目の下のたるみ取り4つの効果・メリット

①目の下のたるみ改善。
②目の下のふくらみ・クマの改善。
③傷跡が目立ちにくい。
④目を少し大きく見せる効果がある。

目の下のたるみ取りの症例写真

※術後1か月です。

※術後1か月です。
施術の説明 目の下の皮膚のたるみを切除する手術。
料金 248,000円~448,000円(モニター価格あり)
副作用・リスク 腫れ/痛み:
2日~1週間位、
内出血:1~2週間位

目の下のたるみ取りの詳細情報

施術時間 30〜60分
ダウンタイム 1週間程度
洗顔 2日後から可能
メイク 抜糸の翌日から可能
コンタクト 翌日から可能
シャワー 目元をできるだけ濡らさないように
入浴 3日後から可能
抜糸 5〜7日後
リスク 腫れ・内出血・左右差・感染・傷跡

料金について

目の下のたるみ取り切開スタンダード 248,000円
目の下のたるみ取り切開ナチュラルロング 348,000円
目の下のたるみとり切開スーパーロング 448,000円
  • ※スタンダードは軽度のたるみに適した術式です。
  • ※ナチュラルロングは中等度のたるみに適した術式です。中央部の眼窩脂肪を除去します。
  • ※スーパーロングは中等度~重度の方に適した術式です。また3つの袋の眼窩脂肪、全てをを除去する施術も併せて行います。

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