人中短縮術

人中短縮術(リップリフト)とは

人中短縮術はリップリフトや上口唇短縮とも呼ばれており、鼻の下から上唇の距離を短縮しお顔全体のバランスを整える治療です。

鼻の下が長いとお顔が小さくても面長に見えたり、老けて見られる可能性があります。鼻の下の余分な皮膚を切除し物理的に鼻の下から上唇の距離を縮めることで、面長や老け顔の印象を解消するだけでなく、お顔全体のバランスを整え華やかな印象を生み出すことができます。

こんな方におすすめ

面長や猿顔にみられる 年々鼻の下が伸びてきた
マスクを外すのが恥ずかしい 口元に自信がない

当院が選ばれる5つの理由

①美しい自然な仕上がり
豊富な経験と繊細な美的感覚でより自然で滑らかな美しい仕上がりを実現します。

②傷跡の目立ちにくいデザイン
人中部分は他の部位と比較して肥厚性瘢痕やケロイドになりやすい傾向があります。切開範囲を鼻孔底側にすることでちょうど縫い目が鼻の陰に隠れるよう工夫しております。

③圧倒的な症例数
院長の米澤医師は品川美容外科の横浜院院長を歴任した実績があり、人中短縮術(リップリフト)に関して圧倒的な症例数があります。

④痛みに配慮して施術
笑気麻酔、極細針、痛みを最小化するように手術も組み立てる等。快適な施術を心がけています。

⑤施術まで完全個室でご案内
待ち時間から施術に至る全ての過程を完全個室にてご案内致します。

人中短縮術(リップリフト)の症例

人中短縮の症例

【人中短縮術後1か月後】

人中短縮の症例

【人中短縮術後1か月後】

人中短縮の症例

【人中短縮・抜糸直後】

人中短縮の症例

【人中短縮術・抜糸直後】

施術の説明 鼻と唇の距離を短縮させる施術
料金
ベーシック  248,000円(税込272,800円)
スタンダード    348,000円(税込382,800円)
プレミアム  448,000円(税込492,800円)
副作用・リスク 腫れ/痛み:2日~2週間位
内出血:1~2週間位
傷跡:1か月位
通院:5~7日後(抜糸)
リスク:左右差
ベーシック:鼻翼の範囲内で⽪膚を切除し、溶ける⽷で埋没縫合、溶けない⽷で⽪膚縫合を⾏います。
スタンダード:鼻翼の範囲内で⽪膚切除を行い、そのあと⽪下の筋⾁を⿐中隔の軟⾻に縫い寄せることで短縮効果を増強し、後戻りや傷痕を軽減します。
プレミアム:スタンダード法と同様の手術手順ですが、鼻翼のやや外側まで回り込みより広い範囲の皮膚切除を行います。

人中短縮術(リップリフト)の動画

人中短縮術(リップリフト)の詳細情報

施術時間 30〜60分
ダウンタイム 1週間程度
洗顔 2日後から可能
メイク 抜糸の翌日から可能(傷口以外は当日より可)
シャワー 当日から可能(口元をできるだけ濡らさないように)
入浴 3日後から可能
抜糸 5〜7日後
リスク 腫れ・内出血・左右差・感染・傷跡・一時的に小鼻が広がる場合があります。

料金について

ベーシック  248,000円(税込272,800円)
スタンダード  348,000円(税込382,800円)
プレミアム  448,000円(税込492,800円)

よくあるご質問

人中短縮の手術とは何ですか? 人中短縮(リップリフト)手術は、口元のリフトアップを行う外科的な手術です。この手術は、唇の周りの皮膚や粘膜を切除し、口元を若々しく引き締めることを目的として行われます。
なぜ人中短縮手術(リップリフト)が必要ですか?
人中短縮手術は、年齢による唇の下垂やたるみ、口元のシワ、口角の下がりなどを改善するために行われます。また、口元の美容的な改善を望む患者にも適しています。
手術はどのように行われますか? 人中短縮手術は一般的に局所麻酔または全身麻酔の下で行われます。外科医は口元の皮膚を切開し、不要な部分を取り除いて、口元を引き締めます。その後、傷口を縫合して手術を完了します。
手術後の回復期間はどれくらいですか? 回復期間は個人差がありますが、通常は数週間から数か月かかります。手術後は腫れや痛みがあることがありますが、これらの症状は時間とともに軽減します。傷口のケアと定期的なフォローアップが必要です。
手術後の結果はどのようになりますか? 人中短縮手術の結果は、口元のリフトアップと若々しい外見をもたらすことが期待されます。口元のシワやたるみが改善され、整った印象を与えることがあります。
人中短縮手術のリスクはありますか? すべての手術にはリスクが伴います。人中短縮手術のリスクには感染症、出血、傷口の不適切な癒着、瘢痕形成などが含まれます。手術前に医師とリスクと利点について詳しく話し合い、適切な決定を行うことが大切です。
リップリフト手術を受ける前にどのように進めればよいですか? 人中短縮手術を受ける前に、経験豊富な外科医との相談が重要です。医師は症状を評価し、手術が適しているかどうかを判断します。手術に関する質問や懸念事項を医師に正直に伝え、手術について十分に理解しましょう。

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